つだの声 

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11月15日(水曜日)

11月15日(水)JR駅頭で、7:00~8:00連合市民クラブの市議と共に

1、 当選できた、ここに再び立てることの喜び。有り難いと思う心からの気持ちをお伝えしたかった。
2、 会派については、連合市民クラブにメンバーとして、辻優 前市会議員の後を受けた形で、所属したことの報告。
3、 市議会議員が構成していく委員会がありまして、私 つだ加代子は,文教公企常任委員会に、特別委員会には、広域ゴミ処理に属しました。この場を通してこれから特に研修を積みながら、取り組んでいくのだと決意新たにしました。
4、 週初めの13日(月)市役所の一室で、新市長・教育委員会のメンバーと、教職員組合のメンバーとが会合を持つ時間がありました。要求項目をこれまで出していて、その返答を聞かせていただく会が開催されました。これまでの川西市が作り上げてきた教育予算にかかわる内容、特に人的な予算をこれまでと同様、引き続けてほしいといった内容でした。
市側がこたえていかれたのは,「バランスを考えて・・・・といった」答えでして、必要に迫られて訴えているのに、まだまだバランスを・・・といわれることに納得がいかないという声を我が会派の市議からも出し、具体的な内容を示して答えてくださいと訴えました。
なかでも、各校のトイレに関する要望でして、「汚い・その上くさい」現場ではいろいろ考えられての今なんですが、どうしようもなく、・・・。全面改修を訴えていきます。ここ30年ほど前に一挙に建てられた学校で、いわゆる川西方式といって開発業者に公共施設を建設していくことを条件としてつけて開発をすすめてきたものですから、どちらかというとコストも安く、建設されているものと思われ、各所で、壁がめくれたり、屋根が壊れたると危険箇所がたくさん出てきています。その中でのトイレも、一日中我慢できるものではなく、入ろうと思わないトイレ、においの異常にくさいものもあって、これは我慢の限界だといえるようなものなのです。市民の方々、学校にいかれるときには、覗いてみてください。
5、 選挙戦の中でつだ加代子が訴えてきた内容、それは子育て・子育ちの支援でした。特に子育て支援は、ネットワーク創りを考えてきていることを、又子育ち支援では、放課後の子どもの居場所作りを、公民館活動をしていく中の取り組みとしてできないかと考えてきました。そのことを進めて行くために 今、川西市である施策をまずは受け止めていきます。市民病院の産科、小児科の医師の当たり前としての確保、これは常任委員会での参加で取り組めることでもありますので、取り組んで行く場をもてました。頑張ってまいります。高齢者に関わってあった交通費助成の件、一時は廃止されていますが、復活をしてほしいという高齢者の話をうかがいましたが、議論になることができるように話を持っていきたいと思っています。

6、花屋敷から出た初めての議員として、地元からの要望がありました。花屋敷1丁目の急な細い坂道の危険箇所の件、阪急花屋敷駅のバリアフリー(エスカレーターの設置)のこと、あげてまいります。あげるだけではなく、共に進めていくこともよろしくお願いします。
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